<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">Days...</title>
  <subtitle type="html"> </subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://kakouen.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kakouen.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2006-01-28T00:57:36+09:00</updated>
  <author><name>白沢一香</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>kakouen.blog.shinobi.jp://entry/1276</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kakouen.blog.shinobi.jp/%E7%99%BD%E6%B2%A2%E9%9B%91%E8%A8%98/%E5%BC%95%E3%81%8D%E9%9B%A2%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%9A%E3%81%84%E3%81%B6%E3%82%93%E7%B5%8C%E3%81%A4" />
    <published>2015-09-23T20:30:47+09:00</published> 
    <updated>2015-09-23T20:30:47+09:00</updated> 
    <category term="白沢雑記" label="白沢雑記" />
    <title>引き離されてずいぶん経つ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[【】この歯車の元に、全部がそろうことなら知っている。ただのひとつも集ってきてはいないけれど、確信をもって告げることができた。<br />
【】]]> 
    </content>
    <author>
            <name>白沢一香</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kakouen.blog.shinobi.jp://entry/1275</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kakouen.blog.shinobi.jp/%E7%99%BD%E6%B2%A2%E9%9B%91%E8%A8%98/50%E3%81%AE%E8%B3%AA%E5%95%8F%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%88%E7%B7%A8%20-lhtrpg%20-%E5%86%92%E9%99%BA%E8%80%85%E3%81%AB%EF%BC%95%EF%BC%90%E3%81%AE%E8%B3%AA%E5%95%8F" />
    <published>2014-07-20T03:28:56+09:00</published> 
    <updated>2014-07-20T03:28:56+09:00</updated> 
    <category term="白沢雑記" label="白沢雑記" />
    <title>50の質問アマト編 #LHTRPG #冒険者に５０の質問</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[◆アマト、ヒューマン、神祇官、男、追跡者、自由人、ゲルプ・フロッシュ：ログホラTRPG冒険窓口 http://lhrpg.com/lhz/pc?id=8051 #LHTRPG<br />
<br />
＜ＰＣ基本情報＞について<br />
1.名前（ＨＮ）、年齢、性別を教えてください。<br />
アマトです。ただの通りすがりの男子中学生です。<br />
<br />
2.その名前をつけた理由を教えてください。<br />
友人と誘い合わせて始めましたので、そのまま名前をカタカナにしました。<br />
<br />
3.メイン職業、サブ職業を教えてください。サブ職業を変更された方は、過去のものもお願いします。<br />
メイン職業は神祇官です。サブ職業は追跡者としていますが、最初は星詠みを取得していました。<br />
<br />
4.なぜその職業を選んだのか教えてください。<br />
馴染み深かったもので。星詠み、追跡者については、技能の面でも魅力がありました。<br />
<br />
5.種族はなんですか？<br />
ヒューマンです。<br />
<br />
6.髪の色、肌の色、左右の瞳の色を教えて下さい。<br />
髪は暮れなずみはじめた空の色だそうです。肌はええと風肌でしたっけ？　目の色は天色です。<br />
<br />
7.口調、一人称、二人称を教えて下さい。<br />
友人達からは少し堅苦しいのではと言われることもありますが、敬語の方が楽なんです。一人称は僕、基本的にはさん付けやあなた、と呼びかけることが多いように思います。<br />
<br />
8.エルダーテイルを始めたきっかけを教えてください。また、現在の姿（ＰＣキャラ）のコンセプトがあれば教えてください。<br />
学校の友人に声をかけられて始めました。探し物もはかどるのではないかとも思いまして。<br />
キャラメイクのコンセプトですね。弓使いとしましたので、弓の動きを妨げないように衣装類を選びました。<br />
<br />
9.所属しているギルド、ユニオンはありますか？<br />
黄色いカエルさんのギルドに勧誘されています。<br />
<br />
10.RP派ですか？<br />
友人同士でしたのでどうにも気恥ずかしくて。きっと、素のままだと思いますよ。<br />
<br />
＜ＰＣ他＞について<br />
11.長所と短所を教えてください。<br />
長所ですか&hellip;&hellip;難しいですね&hellip;&hellip;。あ、鍵開けとかすり抜けとか得意ですよ！<br />
<br />
12.趣味と特技を教えて下さい。<br />
図書館や図書室で過ごすこと。特技は弓です。<br />
<br />
13.好きなものと嫌いなものを教えてください。<br />
家族親族が好きですし、尊敬しています。あまり嫌いだと断定したくないので、この回答は避けてもいいですか？<br />
<br />
14.仲の良い友達はいますか？<br />
仲のよい、というと、どうでしょう&hellip;&hellip;。<br />
<br />
15.今一番欲しいものは何ですか？<br />
見つけたい探し物ですね。<br />
<br />
16.自分の事は頭脳派、肉体派、どちらだと思いますか？<br />
ちょっと自分では分からないですね。体力はあると思うのですが、メイン職は回復系ですし。<br />
<br />
17.＜大災害後＞戦闘の経験はありますか？<br />
幾度か。<br />
<br />
18.戦闘は得意ですか？<br />
不得手であると逃げられるはずがありません。<br />
<br />
19.戦闘時はどのようなスタイルで立ちまわるのか教えてください。<br />
回復職として、障壁の管理とともに、ときに弓で攻撃にも回ります。<br />
<br />
20.必殺技、あるいは自分の得意な技を教えてください。<br />
回復色ですと回答が難しいですが、強いて言うならば式神遣いでしょうか。白ウサギと黒オオカミを使います。<br />
<br />
＜大災害＞＜ホームタウン＞について<br />
21.＜大災害＞に巻き込まれた時どう思いましたか？<br />
少々、迷惑だなと。<br />
<br />
22.＜大災害＞後、一番困ったことを教えてください。<br />
僕の望みを叶えられないのではないかという不安がよぎりました。<br />
いまも雲は晴らせていませんが、幾分か落ち着けたと思っています。<br />
<br />
23.＜大災害＞後、一番印象に残った出来事を教えてください。<br />
伊月さんとこういうところで会うとは思っていませんでした。<br />
<br />
24.＜大災害＞について思うことを教えてください。<br />
起こってしまったことは仕方ありませんが、そうですね。ええ。<br />
<br />
25.あなたのホームタウンはどこですか？<br />
今はアキバです。<br />
<br />
26.なぜそこをホームタウンに選んだのか教えてください。<br />
イツカさんがいたからですね。街を移動することに決めました。<br />
<br />
27.あなたはそのホームタウンが好きですか？<br />
はい、今までいたところよりよほど。<br />
<br />
28.＜円卓会議＞をどう思うか教えてください。<br />
街でもお見かけする方がメンバーであると知って驚きました。<br />
<br />
29.行きつけのお店やオススメの商品、情報があったら教えてください。<br />
都会はこの世界でも都会なんですね。僕には少しめまぐるしくてまばゆいです。<br />
<br />
30.お住まいの街（場所）の自慢、不満があったら教えてください。<br />
先ほどの質問と同じ回答になります。華やかで、明るく、整っていて、居心地が悪いと感じてしまうことがあります。<br />
<br />
＜対人＞＜ＰＣ内面＞について<br />
31.人付き合いは得意ですか？<br />
あまり困ったことはありません。<br />
<br />
32.好きな人はいますか？（恋人、友人、親類問わず）<br />
はい。<br />
<br />
33.好きなタイプは？<br />
手の届かないところに。<br />
<br />
34.嫌いな、または苦手なタイプは？<br />
嫌いだと断定したくありませんので、この回答も避けてよいでしょうか。<br />
<br />
35.尊敬する人はいますか？<br />
はい。瀧本の父母も春日の父母も敬愛の対象です。<br />
<br />
36.他人から自分はどう見られていると思いますか？<br />
面談などで時間がかからない方だ、と。<br />
<br />
37.自分から見てどういう性格だと思いますか？<br />
しなくていい苦労をしているような気がします。<br />
<br />
38.37の回答に対してあなた自身はどう思いますか？<br />
性分ですからねぇ。<br />
<br />
39.癖、習慣はありますか？<br />
鏡の位置を確認してしまいますね。<br />
<br />
40.悩み事があれば聞かせてください。<br />
もし、もしもですよ。元の世界に戻れたとして、留年しているのか行方不明者として死亡処理されているのか、同じ時間に戻ってしまったら、この頭から抜け落ちた学校の勉強の試験はどうしたらいいんでしょうね。<br />
<br />
＜今までの、これからの冒険について＞<br />
41.今までの冒険の中で、良かったと思う点があったら教えてください。<br />
アキバへの旅ですね。これはよくぞ思い切ったなと。<br />
<br />
42.今までの冒険の中で、こうすればよかったと後悔する点があったら教えてください。<br />
＜大災害＞直後の冒険ですね。あれはすべてにおいて、いうなれば、評価に値しないものでした。<br />
<br />
43.まだまだ冒険したいですか？<br />
ええ、今の場所でならば。<br />
<br />
44.行きたい場所はありますか？<br />
書くサーバー全国津々浦々、あらゆるところを。<br />
<br />
45.何かやりたいことはありますか？<br />
元の世界でやりたいことがたくさんあります。<br />
<br />
46.目標はありますか？<br />
そうですね、無事に帰ること、ですね。<br />
<br />
47.目標のために頑張っていることがあったら教えてください。<br />
探索をすすめています。いまのところ実になってはいないのですけれど。<br />
48.こんな冒険（クエスト、マップ、アイテム等）があったらいいのにな～、という希望があったら教えてください。<br />
地図系が充実すると助かります。<br />
<br />
49.ＧＭ（公式）に対して一言お願いします。（ＰＣでなくＰＬ意見でも結構です）<br />
とくにはございません。<br />
<br />
50.お疲れ様でした、最後に自由に一言お願いします。<br />
ありがとうございました。若輩者ですがよろしくお願いいたします。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>白沢一香</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kakouen.blog.shinobi.jp://entry/1274</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kakouen.blog.shinobi.jp/%E7%99%BD%E6%B2%A2%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%8A%E3%81%8A%E3%81%86" />
    <published>2014-07-20T02:41:27+09:00</published> 
    <updated>2014-07-20T02:41:27+09:00</updated> 
    <category term="白沢雑記" label="白沢雑記" />
    <title>おおう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[○○の質問系って久しぶりすぎてカンがなくなっていたわ。<br />
こんなにかかるものだったのか知らん。<br />
&hellip;&hellip;とか書くくらいには久しいですよ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>白沢一香</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kakouen.blog.shinobi.jp://entry/1273</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kakouen.blog.shinobi.jp/%E7%99%BD%E6%B2%A2%E9%9B%91%E8%A8%98/50%E3%81%AE%E8%B3%AA%E5%95%8F%E3%82%A4%E3%83%84%E3%82%AB%E7%B7%A8%20-lhtrpg%20-%E5%86%92%E9%99%BA%E8%80%85%E3%81%AB%EF%BC%95%EF%BC%90%E3%81%AE%E8%B3%AA%E5%95%8F" />
    <published>2014-07-20T02:30:56+09:00</published> 
    <updated>2014-07-20T02:30:56+09:00</updated> 
    <category term="白沢雑記" label="白沢雑記" />
    <title>50の質問イツカ編 #LHTRPG #冒険者に５０の質問</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[◆イツカ、ハーフアルヴ、妖術師、男、宝珠技師、職人、ゲルプ・フロッシュ：ログホラTRPG冒険窓口 http://lhrpg.com/lhz/pc?id=6497 #LHTRPG<br />
<br />
＜ＰＣ基本情報＞について<br />
1.名前（ＨＮ）、年齢、性別を教えてください。<br />
名前はイツカ、大学生だよ。性別を間違われたことはないかな。<br />
<br />
2.その名前をつけた理由を教えてください。<br />
&hellip;&hellip;自分の本名から、少し変えて。<br />
<br />
3.メイン職業、サブ職業を教えてください。サブ職業を変更された方は、過去のものもお願いします。<br />
メインは妖術師、サブは宝珠技師。杖をもってはいるけれども、宝珠、玉石のたぐいの力を引き出すことを得意としている。<br />
<br />
4.なぜその職業を選んだのか教えてください。<br />
射撃系と迷ったけれど、ししょーのせいかな？<br />
<br />
5.種族はなんですか？<br />
ハーフアルヴにした。せっかくだからエルダーテイルらしい種族の中から自分の趣味に合いつつ、ししょーの機嫌を損ねないもの、ということで。<br />
<br />
6.髪の色、肌の色、左右の瞳の色を教えて下さい。<br />
髪色は藍色だけれど、ほぼ黒だね。目の色は紫系で決めた。肌色はそれほど特殊ではない&hellip;&hellip;え？　E51？　らしいよ？<br />
<br />
7.口調、一人称、二人称を教えて下さい。<br />
基本は今しゃべっているそのままかな。一人称は俺で、他の人のことは君と呼びかけることが多いよ。名前呼びのときも、君、さん付けだね。ああ、うん、リアルでの出会いの印象が最悪だった相手の他、敵認識したお方についてはお前あんた呼びになるのは致し方ないところだよな？<br />
<br />
8.エルダーテイルを始めたきっかけを教えてください。また、現在の姿（ＰＣキャラ）のコンセプトがあれば教えてください。<br />
&hellip;&hellip;現実逃避。あと多少、日常的にうまくいかない相手とはフィルタ越しに話をした方がいいなんじゃないかとも思って。ししょーに聞きつつキャラメイクしたから、あまり自分の外見からかけ離れてはいないと思う。<br />
<br />
9.所属しているギルド、ユニオンはありますか？<br />
あるカエルにそそのかされて。知り合いを巻き込んでいる気はする。そのあたりは、その、うん、すまない。<br />
<br />
10.RP派ですか？<br />
ほぼ素かな。<br />
<br />
＜ＰＣ他＞について<br />
11.長所と短所を教えてください。<br />
体力皆無、吹けば飛ぶかもしれないね。リアルの方は、ヒイラギには確実に劣りつつ葵には勝って紫苑に負ける。PC的な能力値ほどひ弱ではないよ。ものを考えるのは好きだね。考えすぎるとか思い詰めすぎるとはししょーの言。<br />
<br />
12.趣味と特技を教えて下さい。<br />
悪い、ちょっと思いつかない。<br />
<br />
13.好きなものと嫌いなものを教えてください。<br />
はっきりしたい、という気持ちがあるように思う。はかりがたいものは不得手かな。<br />
<br />
14.仲の良い友達はいますか？<br />
いるよ。エルダーテイルでは、ギルマスと他班のリーダー、それからミチさん。<br />
<br />
15.今一番欲しいものは何ですか？<br />
ひとり部屋とか？　あとふかふかしたものがほしい。もふもふがたりない。<br />
<br />
16.自分の事は頭脳派、肉体派、どちらだと思いますか？<br />
頭働かせることくらいしかできないんだよな&hellip;&hellip;。<br />
<br />
17.＜大災害後＞戦闘の経験はありますか？<br />
何度か。画面を通してでない視野の広さや深度も分かってきた。いまのの班体制、かなり整ってきたと思う。<br />
<br />
18.戦闘は得意ですか？<br />
ししょーとそのお仲間のせいで慣れてしまっていたよ。正直、こっちでもかと思うところはある。<br />
<br />
19.戦闘時はどのようなスタイルで立ちまわるのか教えてください。<br />
雷系の魔法を使って殲滅する形。あとは前衛のうち漏らしか、露払い。後列にいる分、見落としがちなところはカバーしないとね。<br />
<br />
20.必殺技、あるいは自分の得意な技を教えてください。<br />
サーペントボルト？　ゲーム時代から遣い勝手がよくてよく使っていたから、その分馴染んだ感じがあるね。<br />
<br />
＜大災害＞＜ホームタウン＞について<br />
21.＜大災害＞に巻き込まれた時どう思いましたか？<br />
ししょーの冗談かと。ししょーの声が聞こえなくなったから、違うんだってすぐ気づいてしまったけど。繋がりが切れた気はしないんだよね。まあ、何にしてもししょーの冗談かと。<br />
<br />
22.＜大災害＞後、一番困ったことを教えてください。<br />
&hellip;&hellip;ヒイラギの取り扱い。<br />
<br />
23.＜大災害＞後、一番印象に残った出来事を教えてください。<br />
ささやかかもしれないけれど、陽射しかな。<br />
<br />
24.＜大災害＞について思うことを教えてください。<br />
まだ意見がまとまってないな。そのうち語れればいいと思うよ。<br />
<br />
25.あなたのホームタウンはどこですか？<br />
アキバを拠点にしているよ。<br />
<br />
26.なぜそこをホームタウンに選んだのか教えてください。<br />
ギルドホールがあるせい。主にあのカエルのせい。<br />
<br />
27.あなたはそのホームタウンが好きですか？<br />
座右の銘の一つに住めば都という言葉がある。活気があっていいんじゃないか。<br />
<br />
28.＜円卓会議＞をどう思うか教えてください。<br />
うらやましいという気が起きたね。&hellip;&hellip;あれを聞いたときは。<br />
<br />
29.行きつけのお店やオススメの商品、情報があったら教えてください。<br />
とても美味しいプリンがあるんだ。カマクラの伝説の星詠みが作っている。<br />
<br />
30.お住まいの街（場所）の自慢、不満があったら教えてください。<br />
リアルのお住まいだと、カフェレストランの居住のせいで朝からおなかがすく。そのかわりいろいろできる。アキバの方は、あのカエル様が最大の自慢にして最大の不満というか。<br />
<br />
＜対人＞＜ＰＣ内面＞について<br />
31.人付き合いは得意ですか？<br />
初対面ほど得意かな。ある程度仲良くなった頃が一番戸惑うというか、どこまで踏み込んでいいのか迷いが出る。<br />
<br />
32.好きな人はいますか？（恋人、友人、親類問わず）<br />
&hellip;&hellip;ししょーのほかに誰をあげればいいの？<br />
<br />
33.好きなタイプは？<br />
顔だけならぱっと思い浮かばなくもないけど、結局中身と気が合うかだよな。<br />
<br />
34.嫌いな、または苦手なタイプは？<br />
体力馬鹿<br />
<br />
35.尊敬する人はいますか？<br />
紫苑とししょー。<br />
<br />
36.他人から自分はどう見られていると思いますか？<br />
あまり考えたくないかな。<br />
<br />
37.自分から見てどういう性格だと思いますか？<br />
この性分は面倒だよ。<br />
<br />
38.37の回答に対してあなた自身はどう思いますか？<br />
できれば誰かと性格か能力を交換してほしいと思うことがある。<br />
<br />
39.癖、習慣はありますか？<br />
寝汚い。近くにあるものを引き込むくせがあるらしい。たしかに、布団とかクッションとか引き寄せていることが多い。&hellip;&hellip;それで驚く羽目になったことも多々ある。<br />
<br />
40.悩み事があれば聞かせてください。<br />
一向に&hellip;&hellip;できる気がしない&hellip;&hellip;こと、とか。<br />
<br />
＜今までの、これからの冒険について＞<br />
41.今までの冒険の中で、良かったと思う点があったら教えてください。<br />
&hellip;&hellip;答えたくない。<br />
<br />
42.今までの冒険の中で、こうすればよかったと後悔する点があったら教えてください。<br />
反省点って常にあるんだよね。そんなことを考えずにすむような準備ができたらと思う。<br />
<br />
43.まだまだ冒険したいですか？<br />
この状況を変えたい、この先を見たい、何かを得たい、突き詰めたい。<br />
<br />
44.行きたい場所はありますか？<br />
昔住んでいたところを全部巡ってみたいな。<br />
<br />
45.何かやりたいことはありますか？<br />
先の質問に同じ。<br />
<br />
46.目標はありますか？<br />
リアルでできないことを、ゲームでやる。リアルでは難しかったことをエルダーテイルでやろうと思っていた。今は、どうだろうね。<br />
<br />
47.目標のために頑張っていることがあったら教えてください。<br />
何か、できていると信じたいよ。<br />
<br />
48.こんな冒険（クエスト、マップ、アイテム等）があったらいいのにな～、という希望があったら教えてください。<br />
あのカエルが絡んでさえいなければどんなことだってシアワセですよ？<br />
<br />
49.ＧＭ（公式）に対して一言お願いします。（ＰＣでなくＰＬ意見でも結構です）<br />
心配な人がいる。もう心配しなくて平気だよと言うけれど、心配したい人がいる。叶うことなら早くあの日々を返してほしいよ。<br />
<br />
50.お疲れ様でした、最後に自由に一言お願いします。<br />
リアルでも会ったことがある相手だからこその気安さも、難しさもあるけれど、本ギルド本班のメンバーの皆には感謝を。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>白沢一香</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kakouen.blog.shinobi.jp://entry/1272</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kakouen.blog.shinobi.jp/%E6%9B%B4%E6%96%B0/%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%82%92%E6%B6%88%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%97" />
    <published>2014-01-14T02:45:09+09:00</published> 
    <updated>2014-01-14T02:45:09+09:00</updated> 
    <category term="更新" label="更新" />
    <title>広告を消すべし</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[連携関係を見直したので、テスト投稿。<br />
<br />
広告は消すべし。<br />
<br />
環境つくりなおしたりなんだりしたので、とりあえず、全ファイル更新。<br />
キャッシュ残っていると崩れると思います。F5連打で解決します。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>白沢一香</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kakouen.blog.shinobi.jp://entry/1271</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kakouen.blog.shinobi.jp/%E7%99%BD%E6%B2%A2%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%84%E3%81%98%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%84" />
    <published>2014-01-14T01:11:37+09:00</published> 
    <updated>2014-01-14T01:11:37+09:00</updated> 
    <category term="白沢雑記" label="白沢雑記" />
    <title>いじるのたのしい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[CSSたのしい。<br />
<br />
火腰やら何やらで何もできなかったけれど、やっとサイトから画像のたぐいを（バナー以外）ほぼ一掃できました。<br />
すっきり～。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>白沢一香</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kakouen.blog.shinobi.jp://entry/1270</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kakouen.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E5%A4%A2%E3%81%AB%E8%A6%8B%E3%81%9F%E5%85%89%E6%99%AF%E3%81%AE%E8%A9%B1" />
    <published>2013-01-07T22:29:28+09:00</published> 
    <updated>2013-01-07T22:29:28+09:00</updated> 
    <category term="携帯" label="携帯" />
    <title>夢に見た光景の話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　彼女は逃れねばならない。生き延びねばならない。幾度目になろうか、門番はそのように思う。<br />
　草色の外套がたなびく背後では、高床の回廊が幾多の亭と亭をつないでいる。門にやや近いところにある大きな亭に、おおよそ軟禁と呼ぶが相応しい様子で、先の主の子が暮らしていた。先帝の存命中には男御子と混じって駆け回り、門番が最後の止め役になっていたものだが、今ではもう望めまい。息を殺すように生き、門の外に溢れ始めた害気から身を隠さねばならなかった。<br />
　門番には専用の刀が与えられていて、門の脇に立て掛けてあった。もちろん、門の内で振るうことは火急の事態を除いて許されない。手順どおりに操作して、鞘の鍵を解かねば抜き放てない刃であった。それも最近は外しっぱなしになっている。<br />
　風に乗って朝の気配が広がってきた。一際強い風が吹いて木の葉を浚う。何事もなく明けることを祈りつつ、そうはならないことを予感していた。<br />
　刀を手に門の前に立ちふさがる。さしものあの者も手勢を引き連れての暴挙には至れなかったらしい。腹心の女一人が横から差し込む日の明るさを憎むような身振りとともに現れた。回廊を渡らず、定められた道に沿わず、正規の在り方を真っ向から捨てて、ついに来たかと腹に力を込めた。もともと立ち入るべき身分も由も縁もないものであると阻んできたのは門番らの一派である。左右二名の守人が己一人に減らされた時から覚悟していた。<br />
　とまれ。何人たりともこの先に踏みいることはならぬ。ましてや踏み荒らす心積もりの者などは。<br />
　彼の者の来意を確かめ、外の庭に降りる五段の階段を一歩ずつ踏みしめた。<br />
<br />
<br />
　留まらねばならない。されどこのままでは早晩事態が進み、生き延びることは叶わなくなろう。生き延びねばならない。かの宰の思惑の通りにさせてなるものか、と宮は思う。<br />
　父帝がたおれられた晩より、はや次は、私の後ろ見はとの議論ばかりを宰への遠慮とへつらいを混じらせつつ白熱させていたものどもばかりが外朝にいるのである。<br />
　忠実なる者といえば、父帝以前の御代に癇気に触れたか一門が罪をなしたかで処罰され、なお残った者や古くから仕える奴隷ばかりで、数多くはあるけれども権は乏しく、門を閉ざして防衛するのみとなっていた。<br />
　不出来な己ゆえ、父帝が儚くなられた段で逃れる機敏さがなく、こうしてずるずると時を引き延ばしていた。流石にあの者も焦れる頃だろう。<br />
　逃れねばならない。それが僅かに残る信を置ける者達を振り捨てる行為であろうと。<br />
　走らねばならない。まだ夜の帳が明けぬ間に。<br />
　高き塀は越えられずとも、衛士を出し抜くことならばできる。何度挑んでもとめられた門番もすり抜けて、外朝の水路を通す塀を越えて出られれば、この凡庸な見目は数多の子どもに紛れることだろう。<br />
　あの門番の背中の目からさえ逃れられればきっと。<br />
　庭は走り慣れた道だった。手抜きなく掃き清められていることも知っている。回廊の下は潜むにもってこいの場所で、汚して擦りきれ傷も作った服をまとえば、床裏にはりつきながら移動することもできた。久しぶりに足の指の間に玉砂利が挟まる。<br />
　足音を風の声に紛れさせて、一気に距離を詰めた。門の床下に潜んで様子を伺っていると、門を守る彼は階を降りて、何者かに刀の鞘を向けていた。あれは簡単に抜刀できない。鞘に収めたままとしても誰かに突きつけるとは考えにくい武具であった。不逞の輩が後宮に押しいるだとか、叛徒が現れただとか――彼が武器を手にしていることすら、幼い宮にははじめての事柄だった。<br />
<br />
<br />
　刀身に薄白んだ霧が映りこむ。長く息が吐けるのはこれがしまいか。背後の気配は、他の誰が見逃そうと決して門番が過つことのなかったものだ。<br />
　彼女は逃れねばならない。守としてあり得ざる文言が脳裏を掠めた。逃がさなくてはならない。常の勤めに反して門番の理性の上に重なっていく。だが、どうやって。門の守には己がおり、差し向かう相手の鋒も既に熱波とともに駆けるばかりになっていた。<br />
　宰の腹心を通せば今この時を凌げようが、それで稼げる時は幾ばかりか。ひと度通した後こそ恐ろしい。<br />
　ならば、走り去る宮に気づく暇も与えまい。背後の気配が身動ぐのを認めると、魂駆けのごとき速さで霧を断った。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>白沢一香</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kakouen.blog.shinobi.jp://entry/1269</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kakouen.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E3%80%90%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AB%E8%80%81%E3%80%9101" />
    <published>2012-12-02T19:23:57+09:00</published> 
    <updated>2012-12-02T19:23:57+09:00</updated> 
    <category term="携帯" label="携帯" />
    <title>【ティンダル老】01</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　吹雪のはてが見えた気がした。<br />
　どれくらい逃げてきただろう。背中に南風を感じなくなって、ヴェガの鞍に乗せた荷物が軽くなって、僕がお腹に手を当てるようになるまでに。手のひらのしたで、きゅるきゅるか細い音を立てていた。早足でくぐり抜けた門を数え、気をまぎらわせる。<br />
　苦かったり甘かったりするのを、アマーリアがどこからか持ってきて、冷めっぱなしの鍋に入れた。セイルが星を頼りに先行きを調べてくれたのは、どの夜が最後だったろう。昼も夜も白く白く凍えて煙り、彼が青目を凝らしても闇色すら見いだせないようだった。<br />
　まさかこんなに寒いとは、と上着をかきあわせようとしたけれども、かじかむ指ではうまくいかない。着なれた服は陽射しのもとで涼しく過ごすための布で、このあたりにはやはり合わないらしかった。草木のかたちが変わっていったように、纏う衣を替えることができればよかったのだが、硬貨が使える市には、セイルの家名だのアマーリアの悪評だのカティナの妹が牢に入れられただのの文字が壁にぶつかる度に一行を凝視してくるのだった。もしイーリスがいなかったら、ヴェガが僕らのお腹におさまるのはもっとずっと早かったろう。硬貨が通じなくなってからは、求めるものが増え続けるというのに手放せるものに乏しく、ついには年嵩のひとりが列を離れるまでになってしまっていた。<br />
　あの日別れた老ティンダルはご無事でいらっしゃるだろうか。都で道を変えたマグリットも暖かい国に逃れられているだろうか。<br />
　アズール…は、と思わずアマーリアの横顔を覗き見る。いち早くことを知らせたのはアマーリアだった。あの地区で逃げ損ねた者がいない理由はアズールとアマーリアが呼びかけたからに違いなかった。もう会えないせいだろうか、まだそれほど時が過ぎたわけではないのに懐かしく思い起こされる。<br />
　彼らにひきかえ、僕とセイルが教会に気づいたのは本当に間際になってからだった。慌てて老ティンダルを馬に乗せて、荷をヴェガに積んだ所で踏み込まれ、間一髪馬の脚力で振り切ったようなものだった。僕だけでは、老ティンダルを連れ出すことも出来なかったかもしれない。<br />
「寒いわね」<br />
「いいえ、アマーリア」<br />
「でも」<br />
　震えているわ、とアマーリアは一行で一番丈夫に織られた硬いマントを広げて自分と僕を包む。都の郊外で夜露をしのぎ、枝のとげを返し、薬草の篭代わりになっていたものだった。どことなく苦みを覚える香りがたちのぼる。<br />
「……少し弱音を言ってみても構いませんか」<br />
「老ティンダルの養育のたまものだわね。あなた、もう少し子供でいられたのではない？」<br />
　お腹がいたむ。背中に響く。確かにこの物言いを陰口の種に使われていた覚えはあった。<br />
「世界の果てまで来てしまったのだと改めて思います。いずれ果ての岸壁を上り詰めましょう。そうならずともいやはての水際に下り着いて、必ずや窮することでしょう。星を読むにも、時期の悪さを否定できません。覚悟を決めるべき時が訪れたのではないかと、煙が僕の心に漂うのです」<br />
　駄目ですね、とこぼす息も凍りついていくようだ。<br />
「ギィのこと以来、どうにもいけませんね」<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>白沢一香</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kakouen.blog.shinobi.jp://entry/1268</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kakouen.blog.shinobi.jp/%E7%99%BD%E6%B2%A2%E9%9B%91%E8%A8%98/%E9%9A%8F%E5%88%86%E9%96%93%E3%81%8C%E7%A9%BA%E3%81%84%E3%81%9F" />
    <published>2012-07-20T02:57:02+09:00</published> 
    <updated>2012-07-20T02:57:02+09:00</updated> 
    <category term="白沢雑記" label="白沢雑記" />
    <title>随分間が空いた</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　ついったしてるとこっちに改めて書くことがなくなってきますね……。<br />
　せいぜい更新情報とか、長いお話くらいしか。日常的なお話ししにくいなぁ……。ついったの方がそういうの向いてると言うことなんでしょうが……とは思えども、ブログ放置で広告出ちゃうの悔しいなぁ……。<br />
　そのうち運用を考えよう。うん。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>白沢一香</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kakouen.blog.shinobi.jp://entry/1267</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kakouen.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF/%E3%82%B6%E3%82%AF%E3%82%B6%E3%82%AF" />
    <published>2012-04-17T22:46:25+09:00</published> 
    <updated>2012-04-17T22:46:25+09:00</updated> 
    <category term="携帯" label="携帯" />
    <title>ザクザク</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日の夕飯(否、他にもあるけども)。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//kakouen.blog.shinobi.jp/File/SN3S0137.jpg" target="_blank"><img src="//kakouen.blog.shinobi.jp/Img/1295369669/" border="0" alt="" /></a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>白沢一香</name>
        </author>
  </entry>
</feed>